本会について

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2020年3月12日木曜日

2期生荒木珠奈さん 町田市立国際版画美術館 インプリントまちだ展2020

2期生荒木珠奈さん 町田市立国際版画美術館

インプリントまちだ展2020 

に、2018年に続いて参加します

<<今のところ、来日予定が立っておりません 確定次第掲載します>>


5月8日から開催予定でしたが

5月31日まで休館延長中です

予定 (2020年4月11日(土))~ 6月28日(日)


現在、美術館学芸員によりインスタグラムで動画配信中です。
こちらから
























インプリントまちだ展2020 
すむひと⇔くるひと ―「アーティスト」がみた町田―
































予定
2020年4月11日(土)~ 6月28日(日)
休館日 月曜日、5月7日(木)
※ただし5月4日(月・祝)は開館
会場 企画展示室1、2
主催 町田市立国際版画美術館、東京新聞

観覧料 一般=900(700)円、高校・大学生=450(350)円、中学生以下は無料
※()内は20名以上の団体料金
※身体障がい者手帳、愛の手帳(療育手帳)または精神障がい者保健福祉手帳をご提示の方と付き添いの方1名は半額です
※4月11日(土)の展覧会初日、4月19日(日)の会館記念日は入場無料です
※毎月第4水曜日のシルバーデー、4月22日、5月27日、6月24日は、65歳以上の方は入場無料です

荒木珠奈さん2018年招聘作品の内から

















《たままゆ・k》エッチング、雁皮刷り、紙、2018年、作家蔵



 インプリントまちだ展は、東京オリンピック・パラリンピック大会に向けて2017年から当館で開催してきたシリーズ展です。その集大成となる本展では、「すむひと」=町田在住のアーティストの作品と市民による自主出版物、「くるひと」=当館が招いたアーティストたちの作品をあわせて展示。版画を中心とする印刷物から、町田の姿を示すことを試みます。
 さらに、シリーズのフィナーレにふさわしいゲストとして、町田市がホストタウンを務めるインドネシアから新進気鋭のアーティスト、アグン・プラボウォを招へい。これまでの代表作を本邦初公開するとともに、町田の市街地に取材した新作を発表します。

町田市立国際版画美術館はこちらから

荒木珠奈さんの作品は、「もりのあと」5号の表紙にて紹介しています。
デジタルバックナンバーはこちらから








2020年3月4日水曜日

3.11こどものあのね#9 8月6日~16日開催予定

3月3日~3月8日開催予定だった

3.11こどものあのね#9

会場の指示により、延期となりました。

8月6日(木)~16日(日)開催予定となりました。

東日本大震災・被災地支援展覧会   「 3月11日の、あのね。#9 」
 

○会期   
8/6(木)~8/16(日)    入場無料
 
 
○時間
11:00-19:00(最終日は16:00閉場)
 
○会場   
こくみん共済coopホール/スペース・ゼロ   ギャラリー・展示室
 
 
○共同主催 
NPO法人3.11こども文庫、こくみん共済coopホール/スペース・ゼロ  
共催    新宿クリエイターズ・フェスタ   
後援 新宿区  
 
 
○内容
「展示1」   
 3.11 ふくしま そうまの子どもの描くたいせつな絵展
 2011年、震災直後に福島・相馬にて「未来の福島」を力強く描いたこどもたちの
 作品、250点の中から約40点を厳選して展示します。
                  
 
「展示2 」
   「こども文庫 みんなのてんらんかい ~NPO法人3.11こども文庫作品展~」
  福島・相馬の「にじ」、福島・天栄村の「みず」、千葉・東金の「おひさま」の
    各文庫にてワークショップ等でこどもたちが制作した作品を展示します。
                         
「展示3」 
 「こども文庫とアーティストたち」
 これまでワークショップなどで当法人の子どもたちにご協力いただいた、各分野の  
 アーティストの作品を、こどもたちとのふれあいをテーマに展開。
 
「展示4」
    活動報告とチャリティ物販
  NPO法人3.11こども文庫のこれまでの活動をパネルにて展示。

また、こども文庫や協賛作家のオリジナルグッズを販売。
 売上の一部は、福島への寄付とします。



DM画像などでき次第掲載いたします。