「夜明けまでバス停で」上映は終了いたしました。
DVD発売。
毎日映画コンクール 日本映画優秀賞受賞
■第77回毎日映画コンクール 受賞結果
日本映画大賞につぐ日本映画優秀賞を受賞しました。
『夜明けまでバス停で』(高橋伴明監督)
詳しくは毎日新聞、スポニチ、またはオリコンニュース
こちらから

自由の森学園高校5期生 梶原阿貴さんは、在校時から俳優として映画に出演。近年は、脚本、監督として、活動しています。
「夜明けまでバス停で」
バス停でホームレスの女性が襲われた事件を元にした、梶原阿貴さんのオリジナル脚本。
2022年製作:91分
オフィシャルサイトはこちらから
映画賞ノミネート情報
◎毎日映画コンクール
◆日本映画大賞、日本映画優秀賞 「夜明けまでバス停で」
◆監督賞 高橋伴明「夜明けまでバス停で」
◆脚本賞 梶原阿貴「夜明けまでバス停で」
選考結果は2023年1月19日にスポニチと毎日新聞で発表
◎「日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞」
■監督賞 ■作品賞にノミネート 受賞は逸しました。
助演男優賞:柄本佑さん受賞(他作品含む)
日刊スポーツ公式ユーチューブチャンネル こちらから で受賞者、受賞作品をプレミア公開する形態に。公開は2022年12月27日午後8時から。MCは、受賞者、受賞作品の詳報は翌28日付の日刊スポーツ本紙で掲載する。

自由の森学園のフリーペーパー「もりのあと」最新39号に、梶原阿貴さんの記事を掲載いたしました。(デジタルバックナンバーはこちらから。)
2022年10月14日発売「週刊金曜日」に掲載
■ホームレス女性暴行死事件から2年 孤立させず互いの理解が希望を生む
映画『夜明けまでバス停で』対談 梶原阿貴(脚本家)×佐野未来(ビッグイシュー日本)
聞き手・まとめ/鈴木沓子(ライター、6期生)

梶原阿貴さん脚本作品 「空のない世界から」
無戸籍の娘を持つシングルマザー麻衣香は、DVから逃げてラブホテルで働きつつ、娘を育てている。娘は学齢になっても戸籍がないまま。とまどう主人公を無名の人々が支える。
「空のない世界から」公式サイトはこちらから。
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